<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/" version="2.0">
  <channel>
    <title>tripcafe blog</title>
    <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/</link>
    <description/>
    <language>ja</language>
    <generator>mc 0.0</generator>
    <pubDate>Wed, 24 Oct 2018 12:10:23 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>コンランショップの広告</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2018/09/19/8962208</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2018/09/19/8962208</guid>
      <pubDate>Wed, 19 Sep 2018 09:15:02 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-09-21T19:42:33+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2018-09-19T09:16:45+09:00</dcterms:created>
      <description>コンランショップのデザインがすっかり気に入ってしまった。&#13;&lt;br&gt;
もともと壁面に絵やポスターフレームを飾りたいなと思いつつ、なかなかいいものが無くて今まで何もしていなかった。&#13;&lt;br&gt;
たまたま貰ってきた森ビルのチラシ(それでもタブロイド版のゴージャスなものなんだけど)に載ってたコンランショップの紙面デザインが良くて。ダイソーのA3フレームに入れて飾ったら良い感じになった。これよこれ、こんな感じ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ちょっとづつ、もう2、3のフレームを増やして壁面を飾るつもり。楽しみだ。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://tripcafe.asablo.jp/blog/img/2018/09/19/50b811.jpg" length="28979" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>Art</dc:subject>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>今年のほぼ日手帳発売日</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2018/09/17/8961430</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2018/09/17/8961430</guid>
      <pubDate>Mon, 17 Sep 2018 10:26:34 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-09-17T10:41:10+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2018-09-17T10:34:59+09:00</dcterms:created>
      <description> 何のこっちゃ、なタイトルですが。来年2019用の手帳のことなんです。&#13;&lt;br&gt;
今年も発売日(例年9/1~)がやってきまして。とりあえずロフトの購入特典目当てにほぼ日手帳公式ガイドブックとweeks(ホワイトラインのアイボリー)購入。&#13;&lt;br&gt;
 手帳と同じくらいの値段がする、手帳のガイド本てどうなの？と毎年購入をためらっていたが。｢今年は読んでみよう｣と思い至る。毎年気になるなら1度読んでみれば良いや。次回、｢今年もガイド本買いたいわ｣と思ったら値段なりの価値があったってことだし。&#13;&lt;br&gt;
 仕事用に買ったweeksは書くとこ多いのにとにかく軽いのがいい。ジャケットのポッケに仕事中の携行品と一緒に突っ込んでおくのだけど、前に使っていたA6のものより大きくなったのに重さが変わらないのが本当にいい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
  プライベートで使うのはavec(分冊版)。カバーをどうするか考え中。ジッパーズが好き。絶賛使用中なのは3代目のジッパーズ。傘の生地でとても軽い。&#13;&lt;br&gt;
 ミナペルホネンか黒スウェット地のにするか。ミナのは外側のポケット無いのが残念。スウェット地のは黒ってのがネック。こんなこと書いてるけど少々の欠点は目をつぶれるくらいジッパーズは好き。&#13;&lt;br&gt;
後で買えなくなったら嫌だし、予備として両方あってもいいか、なんて思えてきてしまうから怖い。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、ロフトの購入特典のガチャガチャ。赤が出ましたよ。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://tripcafe.asablo.jp/blog/img/2018/09/17/50a66e.jpg" length="31799" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>「コーヒーが冷めないうちに」</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2017/07/20/8624058</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2017/07/20/8624058</guid>
      <pubDate>Thu, 20 Jul 2017 09:34:51 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-07-20T09:36:37+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-07-20T09:36:37+09:00</dcterms:created>
      <description>「コーヒーが冷めないうちに」&#13;&lt;br&gt;
全体が緻密に編まれていて面白い話だった。さすが、本屋大賞。&#13;&lt;br&gt;
2話目が良かった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
で、コーヒーのはなし。&#13;&lt;br&gt;
お義父さんのコーヒー。お義父さんの思い出と言えばこれ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
同居ではないので、時々子供を連れて遊びに行ったときに顔を合わせるくらいのものだったから。&#13;&lt;br&gt;
だけどその時は毎回、にこにこしながら近づいてきて「コーヒー、飲む？」と声をかけてくれるのだった。&#13;&lt;br&gt;
嬉しそうだった。&#13;&lt;br&gt;
ごろごろとミルをひいて、豆の香りがしてくる。コポコポとコーヒーメーカーの音。美味しいコーヒー。&#13;&lt;br&gt;
煎れてくれるのはだいたい15時すぎ。実はコーヒー好きなくせに夕方近くに飲むと夜に眠れなくなる。分かってるんだけど。「はい、いただきます」と答えると、あまりに嬉しそうな顔をするので‥&#13;&lt;br&gt;
お義母さんは｢濃すぎて胃が痛くなる｣から飲まないのだそうだ。他の家族もインスタントを飲んでいる。&#13;&lt;br&gt;
「ええ、いただきます」&#13;&lt;br&gt;
最後にそう答えたのはいつだったか、覚えていない。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
      <dc:subject>books</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ブラニフのポーチ</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2017/05/05/8545243</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2017/05/05/8545243</guid>
      <pubDate>Fri, 05 May 2017 22:24:02 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-10-24T12:06:59+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-05-05T22:24:48+09:00</dcterms:created>
      <description>アマゾンで生活に必要なものを注文しようとしてたら。&#13;
見つけちゃったよ。&#13;
ブラニフエアラインのデザインのアメニティポーチ。&#13;
どーしよ。&#13;
このお、商売上手！&#13;
&#13;
旧デザインが完売してたから、あきらめる口実になっていたのに。&#13;
またデザイン変えて発売してんだよね。しかも新デザインの方が素敵。「エアプレーン」の柄がお気に入り。&#13;
2人目のお世話グッズ入れにするとかなんとか言ってきっと買っちゃう自分が想像できる。
</description>
      <dc:subject>雑貨</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>マツコの似顔絵</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/06/23/8117432</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/06/23/8117432</guid>
      <pubDate>Thu, 23 Jun 2016 12:13:12 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-06-23T12:19:16+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-06-23T12:19:16+09:00</dcterms:created>
      <description>　テレビでやってたマツコの似顔絵の描き方、『顔のパーツを真ん中に寄せれば似てる似顔絵が描ける』というやつ。ずっとテレビを見てられる状況でなかったので詳しくは見てないけど。&#13;
&#13;
描いてみた。&#13;
&#13;
　確かに真ん中に寄せるのはポイントだと思う。&#13;
&#13;
　で、パーツそれぞれも特徴的で、言ってみれば『描きやすい』のでそれぞれ描いてみた。&#13;
&#13;
　その中でも目がポイントかな。セクシー。&#13;
メイクも気合い入れてるとこなんだろうな。&#13;
&#13;
　テレビそんなに見ない自分でも描けた。&#13;
けっこう好き。親しみやすさいっぱいのおネエサン。活躍してください‼
</description>
      <enclosure url="https://tripcafe.asablo.jp/blog/img/2016/06/23/423b24.jpg" length="53634" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>グリーンカレー</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/06/11/8108953</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/06/11/8108953</guid>
      <pubDate>Sat, 11 Jun 2016 09:12:02 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-06-11T09:12:58+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-06-11T09:12:58+09:00</dcterms:created>
      <description>辛いものはそんなに得意じゃない。けど例外はあって、グリーンカレーがそのひとつ。毎年、夏になると何回か食べる。自分では作らない。レトルトのを輸入食材店か、無印良品のを買う。&#13;&lt;br&gt;
　もう何年も前に友達に連れていってもらったアジアンキッチンでタイカレーを初めて食べた。酒豪の彼女と違い、辛いものは普段食べなかったんだけど、これはアタリだった。辛い！けど美味しい!まろやかで甘みがあってスパイスの独特の風味も新鮮だった。こういう種類の辛さがあったとは。&#13;&lt;br&gt;
　その後無印でレトルトのグリーンカレーを見つける。これこれ、この系統の味。改良されながらレギュラー商品になってるのでいつでも買える。&#13;&lt;br&gt;
　でも相方には辛すぎて無理!っていう事だから、もっぱら一人のときのお楽しみ。&#13;&lt;br&gt;
　まだ夏じゃないけど、好きなときに食べられるように、買い置きしておかなくちゃ。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Foods</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『スターウォーズ～フォースの覚醒〜』と昔、先行オールナイトに行ったこと</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/03/28/8059254</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/03/28/8059254</guid>
      <pubDate>Mon, 28 Mar 2016 23:46:38 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-03-30T23:03:40+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-03-28T23:51:50+09:00</dcterms:created>
      <description>スピード感、たくさん出てくるメカや乗り物。今作も面白い。こんな大作をよく続けられるもんだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
『宇宙戦争』って大きなスケールで描かれるのに、根幹はたった１家族の物語っていう対比が、また面白い。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
スクリーンにタイトルが出ると同時に鳴り響くテーマ曲。あのワクワク感。&#13;&lt;br&gt;
　学生の時、友人に誘われて5人でエピソード１(アナキンの子供時代の話)を先行レイトショーで観に行った。それまでスターウォーズなんて全く興味なかった。&#13;&lt;br&gt;
　25時からだったのでみんなで時間をつぶして待って、上映中に寝ちまわないようにリポビタンDを飲んだ。&#13;&lt;br&gt;
　『はるか昔…』映画冒頭の語り字幕。続いてSTARWARSのタイトルと音楽。すると観客たちが一斉に『うぉーーっ！待ってましたあ！』と歓声を挙げ、腕を振り上げた。映画鑑賞がこんなエキサイトするなんて!そう、そうなのだ。先行上映で、しかもこんな深夜でも観たい人は、本当に好きな人たちなのだ。そして先行上映されるほどの作品なのだ。&#13;&lt;br&gt;
それから他の作品も観てすっかりはまってしまった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　先行上映の後は、他の友達も合流して宅飲み。皆ごろ寝で朝になる。大学生らしい思い出。上映中、隣に座ったオジサンの、酒の匂いといびきもセットで思い出になってるけど。次回作も観に行く。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Movie</dc:subject>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『ハイ・フィディリティ』</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/02/20/8023095</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/02/20/8023095</guid>
      <pubDate>Sat, 20 Feb 2016 11:21:46 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-10-24T12:08:05+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-02-20T11:22:41+09:00</dcterms:created>
      <description>･音楽好きなのにモテない。&#13;
･好きなことはリストやランキングを作りたがる&#13;
･好きだった異性や恋人の思い出を思い出す時、その時々で聴いていた曲もセットになっている。&#13;
…こんな人は見た方がいい映画。&#13;
&#13;
　月曜日の朝に聴きたい曲テープ、好きな女性に想いを伝えるテープ、誰かにオススメしたいアーティストのテープ…何かにつけてテープを作る。主人公のロブを始め、彼の経営する「チャンピオン･バイナル」の従業員みんなそう。&#13;
　『(想いを伝えるテープを作るときは)歌詞の隅々まで気を配る』…それは、手間のかかる、不器用な作業。でも、音楽が大好きで日常に溶け込んでて、またそれを日常のシーンごとに寄り添わせていく、丁寧に音楽と向き合ってる作業。そんな、スピーディーとは無縁、不器用なのが良いんだよね。&#13;
　この映画にもジャック･ブラックが出ている。「チャンピオン･バイナル」に出勤してくる場面のくだりがいい。ディック選曲のテープを完全否定、放り投げて自分の作ってきたテンションアゲアゲのテープをかけ始めるのなんか最高。「チャンピオン･バイナル」、行ってみたい。&#13;
劇中で使われている曲もいいよ。サントラ欲しい。&#13;
　そして、ロブ、冴えない男の設定だってなってるけど、すんげーモテてるよね。
</description>
      <dc:subject>Movie</dc:subject>
      <dc:subject>Music</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>麦チョコ</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/01/25/8000632</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2016/01/25/8000632</guid>
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2016 23:48:33 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-10-24T12:08:29+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-01-25T23:48:57+09:00</dcterms:created>
      <description>チョコの季節が来た。巷では高級なものの話が多いけど、今回は麦チョコ話。こないだ無印良品の改装してしまう店舗で久しぶりに買った。&#13;
&#13;
麦チョコ。まだチョコレートが高価だった時代に考え出されたという駄菓子。&#13;
美味い。袋を開けたら止まんない。買い置きしたら最後、すぐなくなる。&#13;
２つがくっついてるやつ(ふたごちゃんと呼ぶ人もいるらしい)もチョコが多く絡んでいる気がして美味しい。これを前歯で剥がしながら食べたりするのが好きだった。&#13;
&#13;
駄菓子屋で30円の麦チョコ。100円かそこらの予算で駄菓子を買う中では贅沢な一品。&#13;
&#13;
　スーパーやコンビニのPBの物で十分美味しいけど、高級品てあるのだろうか。ふと気になってWebで調べた。どうやらレーマンというメーカーの麦チョコが高級品で、デパートや高級スーパーなどで売ってるらしい。これは今度買わねば！&#13;
　ちなみに、私が今まで食べた中では無印良品の麦チョコがダントツで美味しい。OEMなんだろうけれど、どこが作っているか気になる。&#13;
&#13;
勝手な願望だけど、大好きなLOTTEのガーナブランドで麦チョコ作ってくんないかな。&#13;
&#13;
チョコ中毒万歳。
</description>
      <dc:subject>Foods</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『バグダッド・カフェ』</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/11/08/7895550</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/11/08/7895550</guid>
      <pubDate>Sun, 08 Nov 2015 11:58:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-11-08T12:32:12+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-11-08T12:24:00+09:00</dcterms:created>
      <description>　アメリカ、ラスベガス近郊にあるモーテル。なのに、バグダッド。砂漠だからかな。これも自分でDVD持ってる映画。&#13;
&#13;
　砂漠のさびれたモーテルにやってきたドイツ人婦人。夫婦で旅行のはずが亭主に置き去りにされモーテルに住み着く。ぴりぴりが常態のモーテルの女主人は彼女の行動にもストレスを募らすも、やがて乾いていたモーテルとともに潤されていく。ヒューマンストーリー。&#13;
&#13;
　オープニングから全編にわたって流れる主題歌「コーリング・ユー」。哀愁が何も無い砂漠を覆うようで、この空気感が良い。もしも、「無闇やたらに元気なアメリカ」を醸し出す曲が使われてたら、この映画の良さは半減してたと思う。監督がドイツの人だからかな。&#13;
　あとね、画面の色使いがいいの。なつかしいような、色使い。音を消してプロジェクタで壁に映し出しても素敵な映画だと思う。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
&lt;iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=samwell-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00008BOFQ&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;
</description>
      <dc:subject>Movie</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『恋は邪魔者』</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/11/05/7886085</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/11/05/7886085</guid>
      <pubDate>Thu, 05 Nov 2015 16:20:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-10-24T12:09:15+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-11-05T16:20:35+09:00</dcterms:created>
      <description>　自分で持ってるDVDソフトの中から。また観たくなった映画は買うようにしてるので。&#13;
&#13;
　レニー・ゼルウィガーが好き。何といっても笑顔がキュート。『ブリジットジョーンズの日記』を観てから好きな女優さん。（第３弾がクランクインするみたいね）&#13;
&#13;
　で、もうひとつこの映画の設定が60年代なこと。ファッションとインテリアが素敵。スチュワーデスの制服や、バーバラの部屋が特にいいね。&#13;
&#13;
　キャッチャー・ブロックとバーバラがお互いの部屋から電話で話すシーンが画面2分割で描かれるのだけど、コメディっぽくてお色気でGood.（オースティン・パワーズにもこんな演出のシーンあったっけな。）ストーリー展開も目が離せなくて飽きさせないすよ。&#13;
&#13;
　余談だけど、映画が実際に撮られた時代よりもストーリーの時代設定が古い時って、どうしても女優さんの顔で分かるよねw眉の形やメイクの端々に実際に撮られた時代の流行がにじむもの。
</description>
      <dc:subject>Movie</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>徳川埋蔵金、録画ビデオテープ、そしてほぼ日、ロマン</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/09/25/7812178</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/09/25/7812178</guid>
      <pubDate>Fri, 25 Sep 2015 23:51:31 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-09-25T23:56:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-09-25T23:54:18+09:00</dcterms:created>
      <description>　糸井重里、といえば。小～中学生の頃、徳川埋蔵金を発掘するという番組で出てくる人、だった。父がこの番組を好きで毎回見ていた。『出てくる訳ないじゃん。本当に発掘されてたら番組の放映前にニュースになってるはずだもん』『職業がフリーライターになってるけど何でこの人コメントしてんだろう』なんて当時の自分は思いつつ。やってれば見てしまう。&#13;
　期待はしたかった。やっぱりそれは「ロマン」を求めてたのかな。&#13;
　中学生になって同じクラスのN君の事を別の男の子が話題にしていた。「あいつ、『徳川埋蔵金発掘』の番組を録画したビデオテープ3本を学校に持ってきて没収されたってよ！」&#13;
　笑った。&#13;
　あの番組、録画するほど好きなんだ!&#13;
しかもそれを友達に貸そうとして。&#13;
　お宝が出たか出なかったか、結果を知るためなら必要の無い録画。その過程のワクワクを楽しむ為以外にない。彼は非日常、ロマンを求めてたんだろなあ。今はどんな大人になってるだろか。&#13;
&#13;
　そして自分。使いやすい手帳を探している時にほぼ日手帳に出会う。糸井重里プロデュースと知って、N君の話を思い出した。&#13;
　で、今年も買った。ほぼ日手帳2016。分冊版avecね。１年分を持って歩くのは重かったからこれは助かる。手帳はTo doリスト中心に日常ばっかり書き込んでるんだけどね。これが自分の使い方なんだな。
</description>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
      <dc:subject>雑貨</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>竹久夢二</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/05/10/7630912</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/05/10/7630912</guid>
      <pubDate>Sun, 10 May 2015 11:48:58 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-11-08T12:33:02+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-05-10T11:56:15+09:00</dcterms:created>
      <description>　竹久夢二が好きだ。&#13;&lt;br&gt;
　我ながら渋い趣味だなぁと思う。企画展や記念館にたびたび行っているが、そこで若い人に会った記憶がない。&#13;&lt;br&gt;
　興味を持ったきっかけは、祖母が好きだったと母から聞かされたから。若い頃東京で暮らしていたことがある祖母は、茨城の農村で育った私にはいつもハイセンスに見えた。いつもは畑に囲まれた家でモンペで暮らしているのに、街中に出かけるとなれば薄いピンクのツーピースにウィッグを纏って颯爽と歩いた。立ち居振る舞いもきれい。周りのおばあちゃんにはそんな人はいなかった。&#13;&lt;br&gt;
　その祖母が他界した後、笠間の美術館で『夢二展』があった。美人画も良かったが、デザイン画に惹かれた。庶民的なモチーフ。モダンでかわいい。美人画も独特。黒目の大きい、表情もいろいろにとれる顔。つかみどこのない表情が、印象に残る。&#13;&lt;br&gt;
他にも、季節ごとに出していた絵葉書や、本の装丁。『宵待草』。詩歌。マルチクリエイターだよね。今見てもハイセンスだと思った。生まれる時代が早すぎた、って言う人がいて、本当にそうだと思った。だから埋もれずに済んだのだけど。&#13;&lt;br&gt;
　東京の竹久夢二美術館、金沢湯涌夢二館(金沢旅行の記事でもすこし書いた)、岡山の夢二郷土美術館。近くに行けば足を運んでる。竹久夢二伊香保記念館もそのうち行くんだろうな。行くなら9月。『黒船屋』を見ねば。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Art</dc:subject>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>she's a rainbow-CMのあの曲、ステレオセット。</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/03/18/7593335</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2015/03/18/7593335</guid>
      <pubDate>Wed, 18 Mar 2015 21:57:21 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-10-24T12:09:58+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-03-18T22:18:11+09:00</dcterms:created>
      <description>最近CMでかかってるあの曲、何だっけ。&#13;
たまにある、こういうこと。&#13;
確実に、自分で持ってるCDに入ってる曲なんだけど。&#13;
&#13;
&#13;
　最初、完全にビートルズの曲だと思ってて、アルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』を聴いていたのだけど見つからない。確かにCMで流れているあの部分は、イントロからではなく曲の途中のフレーズだとは憶えていたんだけど。CDのジャケットを見て思い出した。ジャッケットの雰囲気で憶えていたから勘違いしてたんだけど、ローリング・ストーンズの『サタニック・マジェスティーズ』の中の「シーズ・ア・レインボウ」だった。意図的に真似たんだろうけど、似てるよね。&#13;
&#13;
&#13;
　最近、家にいる事が圧倒的に増えた。(まあ、育児中だから当たり前なんだけど。)で、一時は処分してしまおうと思っていたステレオでCDを一枚一枚聴いてみようと思い立った。PCにはiTunesも入っていてロスレス圧縮で取り込んでたりするのに、だ。&#13;
　何だろうな、棚から一枚一枚取り出して、デッキ(最近使わない言葉になってしまった。)に入れて今かけてるCDのパッケージを横に置いておいて。気になったら曲名や歌詞カードも見たりして。そういうアナログな作業が今更心地いい、丁寧な時間。iTunesはすこぶる便利だけど、アルバム一枚買いに行って手に入れた後に開封する時の、一連の所作への重みのようなものは無い。学生の時を思い出しつつ、そんな作業を楽しむ。
</description>
      <dc:subject>Music</dc:subject>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>タブトラッグス</title>
      <link>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2014/12/07/7512075</link>
      <guid>https://tripcafe.asablo.jp/blog/2014/12/07/7512075</guid>
      <pubDate>Sun, 07 Dec 2014 20:27:42 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2018-10-24T12:10:23+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-12-07T20:31:14+09:00</dcterms:created>
      <description>　バケツ。たかだかバケツに1,000円以上出すなんて、、、と思うかもしれない。&#13;
　気に入っている。使える。ランドリーカゴとしても、バケツとしても。へしゃげて二つの取手を一度に掴めるのも便利。&#13;
　オレンジのを持ってたが、育児に向け同じサイズのピスタチオ色を買い足した。洗濯物増えるからね。&#13;
　在るだけでインテリアになるのがいい。壁やコーナーなんかを飾るのもインテリアだけど、シンプルなのと掃除が楽なのが好きなので、小物そのものでこだわる。だって気に入ったものに囲まれてれば気持ちが落ちないもの。多少ボロになっても大事にするしね。&#13;
　専用の蓋も売ってるから買うかどうか考え中。
</description>
      <dc:subject>つれづれなる</dc:subject>
      <dc:subject>雑貨</dc:subject>
    </item>
  </channel>
</rss>
